NOTE 070 / 2021年
Contentful の内容を Git で管理する
API で取得したコンテンツを、履歴が残る形で保存する方法です。
読了目安 約2分
CMS の内容を API から取り出し、ファイルとして保存すると、変更の履歴を Git で追えます。記事の本文だけでなく、項目の定義や公開状態も一緒に保存すると、復元のときに困りません。
バックアップは、取ることよりも、戻せることを確認するほうが大切です。定期的に取得し、復元の手順を一度試しておくと、いざというときに落ち着いて対応できます。
押さえたい点
- 01本文と項目定義を一緒に保存する
- 02取得を定期的に回す
- 03復元の手順を試す
参考資料
外部サイトが開きます。内容は各サイトの管理下にあります。
- TypeScript ドキュメント 外部サイトtypescriptlang.org
- TypeScript の設定 外部サイトtypescriptlang.org
- MDN Web Docs 外部サイトdeveloper.mozilla.org
- React リファレンス 外部サイトreact.dev
- web.dev 外部サイトweb.dev
- W3C WAI 外部サイトw3.org
- GitHub Docs 外部サイトdocs.github.com
- Chrome for Developers 外部サイトdeveloper.chrome.com
- MDN HTTP 外部サイトdeveloper.mozilla.org
- MDN パフォーマンス 外部サイトdeveloper.mozilla.org
- パフォーマンスを学ぶ 外部サイトweb.dev
- HTML を学ぶ 外部サイトweb.dev
- CSS を学ぶ 外部サイトweb.dev