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NOTE 062 / 2020年

コンテナを動かす前に、部品を分けて考える

コンテナを配信するまでの流れを、古い道具からたどり直します。

読了目安 約2分

新しい道具を覚える前に、その下で何が起きているかを知っておくと応用が利きます。ECS では、タスク定義、サービス、ネットワーク、ログの設定が組み合わさって、コンテナが動き続けます。

最初は小さなコンテナを一つ動かし、ログを見ながら設定を増やします。いきなり本番の構成を作るより、どこで失敗したのかを追いやすくなります。

押さえたい点

  1. 01タスク定義とサービスを分けて考える
  2. 02小さなコンテナから始める
  3. 03ログで失敗箇所を追う

参考資料

外部サイトが開きます。内容は各サイトの管理下にあります。

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