Web猫ブログ
V-KANSAI #1 を開催しました!
12月 22日

Vue.js日本ユーザーグループ関西支部になりました

ミートアップの振り返りの前に、大事なお話があります。この翌日に @kazuponさんよりお話をいただきましたが、この度 v-kansai は Vue.js 日本ユーザーグループ 関西支部になりました。また Vue.js日本ユーザーグループ 関西支部 代表を、という話でしたが、断るのも最近の潮流に風穴を開けると思い、快諾させていただきました。

ご迷惑をかけてしまいましたが、手探りであくまで始めたいとの意向もあり、周りの人と協力しながら運営していきますので、是非よろしくお願いします!😇

来年以降の予定は、

来月 19日を予定しております。

v-kansai #2

今後毎月(できれば)、ミートアップに限らず色々な形式で交流できれば、と思っています。提供くださる企業さん、いつでも @jiyuujinlab までご連絡ください。

個人的な2018年の振り返りとVue Fes Japan参戦録など

トップで登壇させていただきました。個人的な振り返り、今年の最大の話題は何と言ってもVue Fes Japanへの参戦でしたが、特にこれと言った新規性無く、去年の延長のような感じでした。

  1. Vuexを使った状態管理を導入しました
  2. 非Nuxtプロジェクトで Nuxtアーキテクチャを取り入れました
  3. GASを使った業務効率化を推進しました

その他、掻い摘んで。。

VueとServerlessと(AWSと)と私

私同様、Vueを使ってプレゼンテーションを作っていました。懇親会でちょこっとその話題に触れ、私がVuexでページ管理しているのに対し、Vuexを使わずルーティングで管理しているとお聞きし、後日 リポジトリを見てみようかと思います。

VueとServerlessと(AWSと)と私

IonicとVue

個人的にAngularで使われることの多いイメージのあるIonicをVueで使ってみようと言う話でした。他のUIフレームワークに引けを取らない高機能さが魅力的ですね。ただし、typeにvueが設定されていない辺り、まだまだ時期尚早との話でしたので、今後の動向を注視したいと思います。

IonicとVue

一歩ずつ進めるVue.js

一番辛いテストは見て見ぬ振り、ではないですが、と言う話でした。 UIフレームワークの選定ではvue-materialを使った、material designで検索したら出てきた。みんな、何を使っているか? と言ったことに興味を持たれている方はほんとうに多いようです。

一歩ずつ進めるVue.js

最後に、

上記にも記載しましたが次回 #2 は土曜日、梅田を予定しています。既に登壇枠は満員御礼、参加枠でも同様で行けなくなっちゃう人もいる状態は相変わらず凄い熱気を感じますね。

v-kansai #2

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