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NOTE 017 / 2019年

発表が具体的になっていく過程

回を重ねてきた勉強会の、発表と運営の変化をまとめます。

読了目安 約2分

回を重ねると、発表の内容が具体的になります。最初は導入の話が多かったのが、次第に運用やチームの話が増えてきます。参加者の経験が積み上がっている証拠です。

運営側も、受付や案内の動きが決まってきます。当日の進行を安定させることで、発表と質問に時間を使えるようになります。

押さえたい点

  1. 01発表が具体的になる過程を残す
  2. 02運営の動きを決めておく
  3. 03質問の時間を確保する

参考資料

外部サイトが開きます。内容は各サイトの管理下にあります。

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