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NOTE 055 / 2020年

更新をどう届けるかを聞く

オンラインで参加した勉強会の、話題と気づきを短くまとめます。

読了目安 約2分

オンラインの勉強会は、移動の負担が少ないぶん、参加の敷居が下がります。その一方で、話を聞くだけになりがちです。質問を一つ用意して参加すると、聞きっぱなしにならずに済みます。

今回は、オフラインでも使える体験をどう作るかという話が中心でした。キャッシュの設計は、機能の追加よりも、更新をどう届けるかの設計が難しいと感じます。

押さえたい点

  1. 01質問を一つ用意して参加する
  2. 02更新の届け方を設計する
  3. 03オフラインの体験を確認する

参考資料

外部サイトが開きます。内容は各サイトの管理下にあります。

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