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NOTE 038 / 2019年

場所を共に作る勉強会

場所を共に作る勉強会で、運営の分担と空気づくりを考えます。

読了目安 約2分

勉強会を一人で運営すると、どうしても手が回らない部分が出ます。会場を提供してくれる人、告知を手伝ってくれる人がいると、当日の進行に集中できます。

共催では、どちらが何を決めるのかを事前にすり合わせます。時間、定員、撮影の可否。曖昧なまま進めると、当日に判断がぶれます。

押さえたい点

  1. 01役割を事前に分ける
  2. 02撮影の可否を決める
  3. 03当日の判断基準を揃える

参考資料

外部サイトが開きます。内容は各サイトの管理下にあります。

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