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NOTE 025 / 2019年

遠隔の登壇を、会場とつなぐ

遠隔の登壇を取り入れた回の、準備と反応をまとめます。

読了目安 約2分

遠隔からの登壇を取り入れると、会場の進行と回線の状態を同時に見る必要があります。発表の前に接続を確認し、話し始める合図を決めておくと、当日の不安が減ります。

会場の参加者と遠隔の登壇者が同じ話題を共有できるかは、進行役の工夫にかかっています。質問を会場から先に拾うなど、順番を決めておくと自然につながります。

押さえたい点

  1. 01接続を事前に確認する
  2. 02話し始める合図を決める
  3. 03質問の順番を決める

参考資料

外部サイトが開きます。内容は各サイトの管理下にあります。

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