NOTE 011 / 2019年
最初に出す情報を決める
利用者の多い画面を作るときに、重視したポイントを整理します。
読了目安 約2分
消費者向けの画面では、初回の表示が遅いと、そのまま離れてしまいます。どの情報を先に出し、どの処理を後回しにするかを決めることが、体感の速さにつながります。
状態の管理は、画面ごとに閉じるのか、全体で共有するのかで変わります。共有する範囲を広げすぎると、どこで値が変わったのかを追いにくくなります。
押さえたい点
- 01最初に出す情報を決める
- 02後回しにする処理を分ける
- 03共有する状態を絞る
参考資料
外部サイトが開きます。内容は各サイトの管理下にあります。
- Laravel ドキュメント 外部サイトlaravel.com
- Laravel バリデーション 外部サイトlaravel.com
- MDN Web Docs 外部サイトdeveloper.mozilla.org
- web.dev 外部サイトweb.dev
- W3C WAI 外部サイトw3.org
- GitHub Docs 外部サイトdocs.github.com
- Chrome for Developers 外部サイトdeveloper.chrome.com
- TypeScript ドキュメント 外部サイトtypescriptlang.org
- MDN HTTP 外部サイトdeveloper.mozilla.org
- MDN パフォーマンス 外部サイトdeveloper.mozilla.org
- パフォーマンスを学ぶ 外部サイトweb.dev
- HTML を学ぶ 外部サイトweb.dev
- CSS を学ぶ 外部サイトweb.dev