本文へ
NOTE 114 / 2022年

ブラウザと OS の半年を並べて読む

Google I/O と WWDC の発表を、Web 開発者の視点で並べ直します。

読了目安 約2分

大きなカンファレンスの発表は、個別の機能名だけを追うと全体像を見失いがちです。ブラウザ、OS、開発ツールという三つの層に分けて並べると、どの変化が自分たちのプロダクトに届くのかを考えやすくなります。

特に Web の機能は、仕様が決まってから実際に使えるようになるまで時間差があります。今日の話題をそのまま採用するのではなく、対応状況と代替手段をセットで確認する姿勢が大切です。

押さえたい点

  1. 01プラットフォームごとに話題を分ける
  2. 02仕様と実装の時間差を意識する
  3. 03採用判断は対応表と一緒に残す

参考資料

外部サイトが開きます。内容は各サイトの管理下にあります。

関連するノート

ページの先頭へ