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NOTE 007 / 2018年

小さな部品から影響範囲を考える

画面を小さな単位に分け、道具の選定と結びつける考え方です。

読了目安 約2分

Atomic Design は、画面を原子、分子、有機体といった単位に分けて考える方法です。名前を覚えることより、どの単位で再利用するかを決めることが大切です。

技術選定では、小さな部品ほど影響範囲が広くなります。ボタンや入力欄の設計を先に決め、その上に画面を組み立てると、後から変更しても全体が崩れにくくなります。

押さえたい点

  1. 01再利用する単位を決める
  2. 02小さな部品から設計する
  3. 03変更の影響範囲を考える

参考資料

外部サイトが開きます。内容は各サイトの管理下にあります。

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