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NOTE 082 / 2021年

身近な題材で、取得と表示を一続きに学ぶ

身近な題材で、取得と表示の基本を学ぶための教材設計です。

読了目安 約2分

API を題材にすると、React の基本を一続きの流れで学べます。入力を受け取り、取得中と完了と失敗の状態を出し分け、結果を一覧にする。この流れは、実際の画面でも何度も出てきます。

教材では、最初から抽象化しすぎないほうが理解しやすいものです。同じ処理を一度は素直に書き、そのあとで共通化する順番にすると、なぜその部品が必要なのかが伝わります。

押さえたい点

  1. 01取得中と完了と失敗を出し分ける
  2. 02最初は素直に書く
  3. 03共通化は後から行う

参考資料

外部サイトが開きます。内容は各サイトの管理下にあります。

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