Web猫ブログ
リモートLT ありだと気付いた日
リモートLT ありだと気付いた日
06月 14日

来週の予行が第一、はい。^^;

登壇に対する興味ももちろんありましたが、実質来週の v-kansai #7 の予行を第一に考え参加しました。ちなみにまだ LT枠に空きがありますのでご気軽にご参加いただければと思います。

v-kansai #7

Zoomを使います

私自身も度々お仕事等でお世話になっている Zoomを使います。

remote-lt

当日 Zoomの URLを設定・共有すればすぐに試せます。アプリ版 Zoomをインストールする必要はありますが、仮にインストールしていなくてもインターネットブラウザからアクセスできますね。

あと、スピーカーの音量について。今回の会場はこぢんまりとしていること、 MacbookPro純正のスピーカーを使っていますが来週のミートアップで足りるのかと言った部分は大変気になっております。

沖縄・宮崎・大阪を繋ぐ

今回は複数都市を跨ぐ形式となっています。

laravel-meetup-connect

始めに株式会社Re:buildの 鈴木孝之 (@kanbo0605) さんから、地方で勉強会を行うに当たって中々登壇者が集まらないこと。この課題を解決したかったことが、今回のイベントの契機になっているそう。結果として沖縄や宮崎、大阪から 3名の登壇者が生まれイベントとして成功、ミートアップとしての体裁も成立していることを感じさせられました。

各登壇セッションについて

沖縄から 鈴木孝之 (@kanbo0605) さんの登壇、 View Composerの概念について。宮崎から 合同会社ノマドリの大塚真言さんの登壇、駆け出しエンジニアのコードをレビューした経験について話しています。最後に大阪から 自ら @jiyuujin がとあるゲームの運営で使っている管理画面制作の経験について話しています。

個人的にはコードレビューの経験に興味を持ちました。バリデーションを FormRequestで行うことは自身も同様の方法を取っていたことがあり理解は大変早かったです。一方でイベント情報の更新処理にアクセサと appendsを採用したことは新鮮な話でした。プロジェクトそれぞれ特徴が存在、話題は尽きないことを改めて実感させられた瞬間でした。

Laravel View Composer

コンシューマ向けSPA開発から得られた知見

コメントを残す

タイトル
メールアドレス
詳細

あわせてよみたい..

-----